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こんにちは。藁総合会計事務所です。2025年7月20日に投開票を迎える参議院選挙が迫る中、各政党から「消費税はお金持ち優遇」「消費税を減税して手取りを増やす」「給付金で生活支援を」といった政策が掲げられています。
前号に引き続き、プロジェクトマネジメントを取り上げます。事業を運営(経営)することと、プロジェクトをマネジメントすることに、大きな相違はないのでは?という問題提起からです。
上司や先輩から叱られ、つらいこともたくさんある。いろいろなお客さんを数え切れないくらい訪問して、断られる毎日。でも、営業はつらいばかりではありません。そんな厳しい中でもお客様が話を聞いてくれて、商品を買ってくれたとき、大きな喜びとなります。
皆さんは、プロジェクトマネジメントをご存じでしょうか。これまで私には、設定されたミッションの為のスケジュール、関係者リスト、予算書、作業工程、スケジュールの進捗管理、状況の変化に伴う見直し等の為のマネジメントという理解でした。
瞑想ときいて、あまり良い印象を持たない人も多いでしょう。オウム真理教事件の記憶がマインドコントロールを連想させるためかもしれません。
「8割おじさん」をいじめないでください。おじさん(疫学者)が使う統計的手法は、数が少なくデータが疑わしい時点での「予測」という困難に臨んでいるからです。
一人一人はそれぞれ個性的ですが、集団や組織になると、所属する個人の性格や特徴が現れるのではなく、集団の性格や特徴が生まれます。もっと大きな集団である国家の「お国柄」とは、国の性格や特徴を言語化したものです。
4ヶ月に1度、このページを埋めるために、毎回四苦八苦しています。連載しなければならないような内容はダメだし!なんてったって飽きるし、面白くもなさそうです。書く方は、楽だと思いますが・・・。